“「で、“リアムはどこだ?”って訊くと、出て行ったって。出て行ったってどういう意味だ?! 喉が痛いって。なんて野郎だ。それで俺は、困惑している日本人のオーディエンスに向かって、英語でこう言わなきゃならないんだよ。“俺が言ってること、わからないと思うけど、俺はシンガーが消えたって言ってるんだ”拍手が起こる。“ああ、わかってないんだな”って思った。“俺が残りを歌わなきゃいけない”って言うと、また拍手だ。それで、俺が歌い始めると、“どうなってんだ?シンガーはどこに行った?”ってなる…。このことでは、俺は絶対にあいつを許せなかった」”
— ノエル・ギャラガー、日本公演で途中退場した「リアムを絶対に許さない」(2ページ目) | BARKS (via shoji)